日記 3月
- チケ
- 2019年3月11日
- 読了時間: 7分
オアアアア ヒマだけどヒマじゃない、何かやらなければならない事象を抱えながら昼過ぎに起きる生活、ヤバイ。春休みずっとこんな感じ。どっか行ったりはするんだけれども。
火曜レゴオフ

火曜レゴオフ行きましたか?尾張一宮の。きたさんともりりん書房主催のビックイベント、平日開催で50人超のスーパーチューズデー。行ってない人は残念。俺は行った。

ラグもびっくりのインフラと地形を2時間とかからず展開、しかも全部個人所有のジオラマ、あれはホントすごいので全員詳細をタグやキベルネさんの動画で見てください。

オフで初めて知ったけどこの方の作品めっちょ良い。@azmx
好きを表現できるレゴはやっぱり面白い。
自分は第二回、夏の火曜レゴオフに過去参加してたんすけど、その時のRCレース大会で競い合った人たちと会えたのがやっぱり楽しかった。とらきちマシンには勝てたけどキベルネさんには負けた。並列トレインモーター車を改良して三輪ステアに変えたまでは良かったけどそこから先で負けた。技術つええ。
小学生の時からシステム系テクニックを弄ってた人間には、純テクニックなマシンが全然作れないんですよね。ていうか基礎を学んだ五十川さん解説書の影響?レゴの仕組みであそぶ本とか。テクニックブロックを基礎にして。最初に買ったPFがクリエイターのPF恐竜4985だったのが大きいのかも。

ギアボ組んで超速マシン(前後にしか進まない)とか作ってたのに、今はトレインモーターにアクスル挿してタイヤ直付け、ステアも輪ゴムでシバいちゃったから面影ゼロ。何を学んだんだろう。何が何でも書房に勝ちたい欲?彼は勝手に自爆するので競うまでもなかった。
オフ主催者の接待プレイ(本人は至って真剣にバリケをバラ撒いてる)めいたレースにケリをつけたいので、津でラジコン走らせることに。そう、ツイプラの体を取った身内オフみたいなアレ。津オフ。

なんかいい感じに予定が噛み合って土曜津オフ、翌日松阪でサバゲみたいなことに発展して。レゴラー8人でサバゲ。でんせつくんはボーイズ2丁で幼女をボコるらしい。おれもボコしたい。
これ全部もともとは書房の
がキッカケなんすよ。何でこうなった。でもたこやきパーティ絶対やりたいよな。 その辺は色々準備したので、また当日ツイートに流せればと。津オフよろしくな。

雑記
冒頭で適当書いた続き。ここ最近アニメ観て飯食ってユーチューブ流す生活が続いてて。 週末はユーリと船乗ったりしてるけど。あと車校。SASて言えばカッコイイけど実際は吹田自動車教習所の略。高校三年間授業を爆睡してきた身にアレは辛い。保健体育みたいな類の授業でも起きてた人間には楽なんだろな。知らんけど。実技の予約しなきゃな~ってPC触ってる。開くのはBOOTHのページ。ぬるめた

先週一週間はずっとこれのF5してた。こかむも氏の配信で今週ぐらい~て聞いたし、紙で手に入れたいマンだったので。結局まだ倉庫入荷してないんだけど、気長にF5してます。今週末までには入るといいんだけど。

コミティアといえばぬぬつきくんに遺骨をパクもぐちゃん氏の本を代理購入してもらったり。ありがて。ありがとう。遺骨をパクもぐちゃん氏が強く推してたグリザイアの果実を今観てる。線引きとグロがいい感じに描かれてて結構おもしろ。
アニメといえば今季SAO、ケムリクサ、コトブキ、かぐや様あたりと他オリジナルアニメを追ってる。あとマナリアフレンズ。今季一番すきなアニメ。なにもわからず百合を摂取している。友人に唆されてグラブル始めました。バハムート?グラブル?わからない。おれたちは雰囲気でマナリア学園を楽しんでいる。。。。。。。
コトブキの最新話よかったよねって話をしたいんだけど、話題にあがってんのかあがってないのかよくわからない人気で話しづらい。水島努監督の前作、マヨイガが最高に面白かった(面白かったな!)のもあってフィルターはかけてるんだけど、何とも。一話一話は面白いんだけど、ストーリー性に欠けると自分は思う。
主人公の成長とかが良く分からないからかな。そこが重要だとも思わないけど、脈絡のない展開を重ねて、一話を紡いでる感じがどうにもな。
それでも充分おもしろいし楽しんでるから構わないんだけど、もっと面白くなったんじゃないかって思っちゃう。オァ

SAOは二期入ってから安定してきた感じ。湯塩、金髪斧振りボーイがいっぱい出てくるので良いアニメ。ケムリクサは感想漏らしたくない。最後まで観て考えたいところ。かぐや様は原作も読んで更にハマった。
ちなみに今海外ではチカダンスが発展してU Got Thatしてる。
洋楽mood系ハメ動画が元々好きなのでこういうのは深夜に追っかけたくなる。ytpmvも同時に摂取しだした。ヒーン。ゆゆ式とキルミーベイベー履修しないと人権無いホンマ。おれはただfun factoryしてただけなのに。
電撃大将の影響でA_ll知ったけど音の作りとフレーズが刺さったので推してきたい。推せ。大将で思い出したけどn,n.のone take:hammer聞いたか?
ヤカの曲がすき。grapefruits、じーえふさんらの作曲v周辺は追っかけてて楽しい。
2019年のKMNZはどこまで行くのか。ミソシタは役割を終えたのか。あんまりvのこと話せる相手が居ないのも、なんだかvって感じですごく心地よい。ネットでしか存在を立証できない。リアルイベントも虚構。そんな雰囲気がして。
薬袋カルテの休止があってから、強くそう感じるようになった。名取もいつか、いつか居なくなるし、吸血鬼の永久は永久じゃない。DWUは一周回ってvを感じない、浅瀬でチャプってる面白い存在。実在する人間のコンテンツ化に近いのかな。安心する。
おセンチになった時にミソシタに戻ると振り切った精神が立ち上がれる気がする。創作に触れ続けて鋭敏化しすぎた心にはミソシタが効く。本質的に自分の居場所はネットで、知覚する情報が供給されたものだと気付く時。自分だけで自分の中で自分の世界を作ったヘンリーダーガーみたく、自分が創れよって。
なんでvについて書いてると陰気になるのか。クソだな~~って過ごしてた2018年とvが一致していたからかな。去年身に入れたコンテンツのほとんどがネットだったし。
ウマ娘のアプリまだ?
こないだ母校に友人と遊びに行った。中学の。同期は内部入学で国際系高専行った残り。自分を含めた他外部進学組は全国でバラバラに過ごしてる。結びつきが特段強くなかったうちの学年、職員室で見返した集合写真ですら密度が無くて隙だらけだった。見方を変えればそれぞれがそれぞれの道を進んだようにも見えるんだけど。
決して不仲ではなかったけど、なんなんだろうな。

同期、後輩辺りは高専に居て。知らない人間の方が多くて、居心地が悪かった。やっぱり自分は高専に上がらなくて良かった。ヌクい環境で、自由に動けと言われても、何もしないのがオチだったんじゃないか。
だからまぁ、普通の公立高校で3年過ごした日々は楽だった。制限内での自由こそ楽な自由だ。自由に自由を謳歌しろと言われるより、ある程度縛った上で選択肢をくれた方がより自由に生きれる。高専に上がった同期はそれぞれ進路を選んでいた。えらい。
自分もそれなりに考えて大学を受けたけど、放牧されてなお進路を選べた同期はやっぱり根幹的に違うのかもしれない。唯一残された創作性で辛うじて立っていた。プラスして何とか大学生の身分も得られそう。クリエイターにはなれないけど、これを諦めたら脱輪する気がする。ウオオオ
友人と自分を覚えてくれていた小学生と昼ご飯を食べた。恩師かどうか実感できないが色々教えてくれた大人たちと喋った。友人は意図した社交を得意にする性質で、高校でも権力と共存して忙しく動いてたらしい。自分がネットで知り合った友人と交流するのと対照的に、彼は地域や学術の面から人脈を作っていた。よし、勝つぞ。敵対心を抱くわけじゃないけど。ネットを捨てずに人として形を成したい。せめて。
それだけ。しばらく母校には行かないけど、友人たちとずっと話してきた旅行や挑戦をまず成したい。
結局のところ、同期の友人たちしか残ってなかった。高校の友人と何かを挑戦しようなんて思わなかった。思えるほどの友人を作れなかったし、作ろうとも思わなかった。昼飯を一緒し、ふざけあえる間柄でも。良い友人は何人も居るけど、よりもい観てると実感する。楽だったけど、何にも挑戦しなかった。本当に。じゃあもう、同期の友人たちと成すしかない。
とりあえず北海道行きたいな。
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